暮らしの感想

  • 家に入ると、空気が爽やかで、何回も何回も深呼吸しちゃいます。
  • 目も手も離せるので、子どもはのびのび成長しています。
  • 家の中がすごく明るくて驚いています。
  • 室内物干し部屋、最高です!いやー、本当にイイ。ストレスフリーです。

  • 無駄に息子を叱らずにすんでいます^^
  • 家族で一緒に過ごす時間が増えました。
  • 間仕切りが少ないので掃除がラクです。
  • 外階段付のウッドデッキは庭と一体感があってすごくイイです!

  • せっかくの快適な空間をガラクタで占領されないように、断捨離を続けています。
  • 広いというか、ちょうどいい大きさです。
  • 「ここは不便と思うところがないよね」と主人と話しています。
  • 物を減らすことによる快適さを家族で実感しています。
  • 息子も元気に家中走りまわったり、いつの間にか一人で庭に出て遊んでいたりしています。
  • 賃貸生活よりも家計にゆとりができ、貯金も増えました!(収入は変わっていないのに)。
  • 結露やカビと無縁です。

  • 電気消し忘れた?と思って確認してしまうほど、雨の日でもとにかく明るい!
  • 子どもたちが学校で友達から「木のイイにおいがする」と言われます。
  • 蓄熱温水式床下暖房のおかげで冷え性の悩みから開放されました。

  • 無駄がないのにゆとりがある、これが実感です。
  • 住めば住むほど、よく研究されているのが分かります。
  • 毎日、良い家だなーと夫婦で自画自賛しています。
  • 山の景色と家族の顔を眺めながらキッチンに立っています。
  • 好きだったお菓子づくりを再開しました。
  • 食卓での会話が増えました。
  • テレビを見る時間が激減しました。

  • よく眠れるようになりました。
  • 主人がキッチンに立つようになりました^^

  • 主人が子どもと遊ぶ時間が増えました。以前はパソコンと接する時間のほうが長かった(苦笑)。
  • 窓を開けると家中を風が通り抜けていきます。今までの家が窓を開けても風が通らない家だったので、窓ってあるだけではダメなんだって初めて気付きました(苦笑)。
  • 朝日がこんなに気持ちイイなんて、今まで知りませんでした。以前は朝日どころか太陽の光そのものが殆ど入らない社宅だった。振り返ると「よくあんな所に住んでいられたよなー」と思うと少しゾッとします。
  • 結婚して10年間、毎日カビの生えた壁を見ながら料理をしていたアパートの台所とは比較になりません。主人も子どもも料理や洗い物を手伝ってくれるし、こんな夢みたいな日常になるんだなーと幸せと住環境の大切さを毎日実感しています。私の考えを理解して、決断してくれた主人感謝!
  • 明るいリビング&キッチンが私の居場所です!以前は部屋の隅で狭く陰気な台所が私の居場所でしたが、今では心にゆとりがうまれたのか、料理にひと手間、食卓に一品、自然と増えるようになりました。家事は喜びです!

  • 1年中アトピーとぜんそくで苦しんでいた長男も今では薬も病院にもお世話になる機会が減りました。おかげで、親子共々ストレスが減り、健康的な日々を過ごせています。ちなみにお医者さんから「引っ越されました?」と聞かれました。シックハウスが原因だということを気づいておられたようです。
  • 娘が近所の子供や外でよく遊び、よく食べ、夜も早くぐっすり寝るようになりました。おかげでテレビもゲームも無用の産物となりました。

  • 毎日家の中で大きな声で歌い、笑い、叫び、走り回る元気な娘の姿をみていると、アパート暮らしの時にいつも叱ってばかりいた住環境って、娘にとっても母親の私にとっても相当ストレスだったなと。とにかく脱出できて、よかった!

  • 正直、以前の団地では近所の子供達と遊ばせる事やご近所付合いに抵抗がありました。だけど、小川さんが探してきてくれたこの土地では、ご近所ともつかず離れずの距離感で、子どもも自由に気軽に外遊びしています。おかげで安心して我が子を育てることができます。子供の柔和な表情を見るたびに、子育てを優先してよかったと心から思います。
  • 休日は家族みんなで料理をつくり、食べるのが楽しみのひとつになりました。外食好きだと思っていたのですが、早い話、以前の新築の賃貸アパートが不快だっただけのようです。
  • 夜は熟睡&早起きライフになりました。というのも以前は、夫と子供が寝てからの深夜のネットサーフィンが息抜きだった私は、毎晩熟睡できず、朝はいつも苦手だったので自分でもビックリの生活習慣改善です!
  • 木の香りとか自然素材の肌触りが普通になりました。ところがこれが今の新築住宅の標準だと思うと大間違い。娘がお隣の新築住宅に遊びに行って帰宅すると目が真っ赤に充血しているではありませんか。これには夫婦ともショック。以前小川さんが説明してくれた合法的シックハウスなのね、と。それ以降‘外で遊ぶように’と娘には言い聞かせています。